“転職関係のライフハックで目から鱗だったのは元リクルートの子から聞いた「転職サイトから応募してきた人と自社ホームページから応募してきた人が同じくらいのスペックだった場合お金がかからない方が採用されるので、転職する際は転職サイトで求人を探し、ホームページから応募する。」です。”
さらにこちらでは
“某アイドルがファンの男に襲われたそうだが、孫娘がアイドルになると言った際、乾物屋の婆が「芸能界なんてヤクザな世界だ。入るなら縁切るよ。美空ひばりは塩酸かけられたし、聖子ちゃんは鉄パイプで殴られた。命の保証はないよ」と言い、古臭いと笑われたそうだが、年寄りの助言は参考になる事が多い”
— 佐原ディーンさんのツイート: “某アイドルがファンの男に襲われたそうだが、孫娘がアイドルになると言った際、乾物屋の婆が「芸能界なんてヤクザな世界だ。入るなら縁切るよ。美空ひばりは塩酸かけられたし、聖子ちゃんは鉄パイプで殴られた。命の保証はないよ」と言い、古臭いと笑われたそうだが、年寄りの助言は参考になる事が多い” (via sukoyaka)
“ゲームプレイ時間の最低の沖縄と最高の北海道が、学力ワースト1,2位をきそってるんだから、ゲームは関係ない。”
— YESCERさんはTwitterを使っています (via pudknocker)
なんでもないことをしゃべれる相手っていうのが、世の中には意外にいないもんなんだよ、と。
よしもとばなな『もしもし下北沢』毎日新聞社 p31 (via toybox-word)
“嘘をつくのは低コスト、嘘を検証するのは高コスト。この非対称性を利用して検証が追い付けない速度で嘘を重ね続けるのが嘘つきの生存戦略。そうやって生き抜いてくると、嘘を重ね続ければ普通の人は検証を諦めてくれるので、嘘はつき続けるのは正しいって経験則が出来上がる。習慣的な嘘つきになる。”
— 数学Mさんのツイート: “嘘をつくのは低コスト、嘘を検証するのは高コスト。この非対称性を利用して検証が追い付けない速度で嘘を重ね続けるのが嘘つきの生存戦略。そうやって生き抜いてくると、嘘を重ね続ければ普通の人は検証を諦めてくれるので、嘘はつき続けるのは正しいって経験則が出来上がる。習慣的な嘘つきになる。” (via sukoyaka)
“カフェでピカソを見つけた婦人が、私をスケッチしてくださる?と頼んでみた。 ピカソは快諾し、サラサラと絵を描き上げた。婦人はピカソに、いくらで絵を譲ってくれるか聞いた。 5000フラン、とピカソは答えた。「5000フラン! …たった3分かかっただけで?」という婦人に向かって、 「いいえ」ピカソは言った。「私はここまで来るのに一生を費やしたのです」”
