“大学ってのは知識を授ける場所じゃなくて知を求める者に手段を提供する場所だからね。「大学で学んだ事など何も役に立たなかった」と言ってる人は手段を提供されても利用できなかった人なんだよ。”
—
Twitter / labidochromis (via valvallow)
ほんとこれに尽きる。
(via nay-garyu-germanize-pf)
自分の大学の入学式の時の学長の挨拶がこんな感じでした。
20年経った今でもいろんなところで、肝に銘じております。
(via junsakura)
“大学ってのは知識を授ける場所じゃなくて知を求める者に手段を提供する場所だからね。「大学で学んだ事など何も役に立たなかった」と言ってる人は手段を提供されても利用できなかった人なんだよ。”
—
Twitter / labidochromis (via valvallow)
ほんとこれに尽きる。
(via nay-garyu-germanize-pf)
自分の大学の入学式の時の学長の挨拶がこんな感じでした。
20年経った今でもいろんなところで、肝に銘じております。
(via junsakura)
ベッドで横になってから10分以内に眠りにつけなければ、ベッドから一旦出ること。
ベッドに入ったらすぐ眠るという「習性」を自分に身につけさせること。ベッドに入って10分以内に眠れるようになるまで、このプロセスを繰り返しましょう。
“本書はホンモノの脳年齢を維持する方法を教えてくれる。毎週三日に一回、有酸素運動として四十五分間のウォーキングをするだけで前頭部の脊髄灰白質の減少が止まるという。つまり、知的能力を長くたもつ最良の方法は、認知能力を鍛えることとはほとんど関係なく、体を鍛えたほうが良いというのである。まさに、一部の心理学者や脳科学者の「錯覚」を揶揄するようでじつに愉快である。”
— 脳トレ・ブームに騙されるな! 『錯覚の科学』 (クリストファー・チャブリス ダニエル・シモンズ 著/成毛眞 解説/木村博江 訳) (½)
どうでもいい呟きの最後に、「夏の匂いがした」とつけるとなんかオシャレ。例→「洗剤を入れすぎた。夏の匂いがした」
Twitter / @sigsawa (via muhuhu)
2011-07-18 (via gkojax-text)
「漂白剤こぼした。夏の匂いがした……」
(via yukiminagawa)
まいった…ちょっと勝てない…
(via petapeta)
もし現代人が江戸時代で1ヶ月生活するとしたら、何で困るでしょうか?
朝は早いですけど、仕事はせいぜい昼くらいまで。時計がないですから時間はアバウトです。9時きっかりにタイムレコーダーを押さないと怒られるってことはありません。その日を暮らせる金があるなら、働かなくてオッケーです。金がなくなったら元締んところに行って「旦那、なんかいい仕事はないですか?」って聞けば「じゃあ今日はあめ売りやってみるかい?」なんて、まあ要はフリーターですけど周りもみんなフリーターです。
もし武士だったとしたら、勤務は一勤一休。もちろん勤務は昼すぎまでです。仕事が終ったらひとっ風呂浴びるもよし、寄席に行ったり、歌舞伎を見たり、のーんびり過ごして一日が終ります。
ポルノはないけどあちこちに歓楽街があります。ちょいとナカ(吉原のこと)行って冷やかすもよし、気に入った子がいれば遊ぶもよし。現代のように「写真に騙される」ってことはありません。格子の向こうには本人がいるんですから、顔を見て、話をして気に入ったのが選べます。ただし、当時の既婚女性はお歯黒をしていますからちょっとびっくりするかもしれません(註・でも実は戦前の時代劇映画を見ると女性がちゃんとお歯黒をしているんですよね)。
ツケが溜まれば催促されますが、アタシも二百年先からやってきてこの生活でございますと泣きつけばしょうがねえなあと大目に見てくれることもあります。義理と人情、人と人とのお付き合いが濃厚です。
そうそう、食事は現代のように種類は豊富ではないですが、食材は全て天然有機栽培です。魚ももちろん天然魚。ああた、天然のウナギなんざ二百年後には金払ってもなかなか食べられませんよ。というわけで、困るのは病気になったら諦めなきゃいけないくらいで案外1ヶ月もしてまた帰ってきたらあまりの忙しさにめまいがしてしまうんじゃないでしょうか。
“なんか今の日本って、頑張って働いて運良く成功してももっと忙しくなるんだよね。「どんどん暇になってやる!」という方向の成功ルートがもっとあるべきだと思う。”
— ジロウさんのツイート (via yellowblog)
たとえば、自分のビジネスを大きくして、将来大金持ちになり、それで家族を楽にしてやろう、そのためにいまは家族との時間を犠牲にしても頑張る、というならまだわかる。しかし、そういうビジョンもなく、一生サラリーマンとして安月給に甘んじながら労働時間だけ長いというのは、本人たちには気の毒だが、滑稽としかいいようがない。
アメリカや中国でも、ものすごく長時間働いている人たちはいるが、彼らは同時に猛烈に稼いでいる。サービス残業なんていうカネにもならない長時間労働をやっているのは日本人しかない。アメリカ人や中国人には理解不可能だろう。
私は、企業の経営者にも労働者にも「いましていることの目的は何か?」「カネを稼ぐための最適な手段はなにか?」と問う合理性が不足していることが、いまの日本経済の苦境の根本的な原因だと思えてならない。
“森博嗣の「住まいは田舎がいい、森と日溜まりでひと寝入り、飛ぶ鳥、稲と日照り、まだ独りもいいが、家内はいます」が回文だとしってびっくり”
— Twitter / やこう (via semi) (via yuco) (via dannnao) (via proto-jp) (via hiyamasan) (via yellowblog) (via usaginobike) (via gkojax) (via highlandvalley, semi-blog) (via mortal-grapes) (via lain2lain)
日常使う語彙数は2000語くらい。技術で貢献するなら4万語、知識で貢献するなら5万語、作家や評論家のように思想で貢献するなら10万~20万語必要らしい
